JAプレママ食手帖

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大きなお腹を抱えて… 辛くなってしまった時には

体も重くなり、心も不安になる妊娠後期のマタニティブルー。ほどよい気分転換やリラックスが大事です。アロマやかんきつ類で癒されながら、ゆったりとした気持ちで、出産に備えましょう。

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その不調の原因は“冷え” 根菜で内側から温めよう

妊娠中の冷えは、赤ちゃんにもママにもいいことがありません。体をポカポカにする根菜類やショウガで、日ごろから体を温め、血行をよくして過ごしましょう。

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妊娠したら 肌質と髪質が変わった!?

妊娠中は、肌や髪のトラブルに悩むことも。野菜や果物でビタミンを取ったり、よく寝て、体の内側からケアして元気に過ごしましょう。

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マタニティブルーは 香り高いほろ苦野菜でケア

妊娠中の情緒不安定には、リラックス効果のある香りや苦みのある野菜がおすすめ。胃と心をすっきりさせて、リラックスして過ごしましょう。

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肩コリ・腰痛・お腹の張り 血を巡らせてゆるめよう

妊娠中は、血の巡りを良くすることがとても大切です。運動やマッサージをしたり、血液をサラサラにする食材をとって、体をラクにしましょう。

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ビタミンいっぱいの果物で 美味しく水分補給♪

妊娠中は、体温が高くあせもかきやすいため、熱中症になるリスクも高まります。
みずみずしい野菜や果物から、水分と栄養をしっかり摂取しましょう。

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予防したい! 妊娠高血圧症候群

妊娠高血圧症候群は、怖い病気のわりに、自覚症状がありません。
カリウムが豊富なイモ類などを食べて、体重と塩分を管理し、血圧を標準値に保ちましょう。

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夏バテを撃退する “楽食”のススメ

暑い季節は、無理しないのが一番。ビタミン、ミネラルなどたっぷり取りいれながら、ラクで楽しい楽食を心がけて、元気に乗り切りましょう。

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かさましとごまかし

食べ物がおいしい季節ですが、妊婦さんは痩せすぎにも、太りすぎにも注意が大切。バランスのよい食事で、まんべんなく栄養をとりましょう。

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腸の調子、超イイネ! 秋の味覚で便秘解消

妊娠中の悩みのひとつに「便秘」があります。食物繊維や水分をとることはもちろんですが、規則正しい生活、適度な運動、そして心身のリラックスを心がけましょう。

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妊娠して初めてわかる 鉄の底力

貧血は、日常的な食べ物で予防するのがおすすめ。鉄を多く含む食材や、タンパク質、ビタミンCを含む食材を組み合わせて、バランスのよい食生活を心がけましょう。

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妊娠中は感染症に かかりやすいって本当?

妊娠中は免疫力が低下し、感染症にかかる危険があります。バランスの良い食生活で腸内環境を整えたり、免疫力を高めるゴボウで、強い体を作って乗り越えましょう。

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月齢別 早わかり!気になる発達と食の基本

  1. 初期 2~4ヶ月

    ママの体にだんだん変化があらわれます。
    つわりは、初期の終わりに落ち着く人がほとんど。赤ちゃんは、器官、臓器、骨などが形成されはじめます。

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  2. 中期 5~7ヶ月

    5ヶ月以降は「安定期」と呼ばれ、胎動を感じたり性別がわかることも。赤ちゃんは筋肉もついてきます。

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  3. 後期 8~10ヶ月

    ママのお腹は重くなり張ってきます。
    赤ちゃんは臓器の機能が充実し、だんだん新生児の姿に。

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おしえて!妊婦さんにおすすめの食ってどんなもの?

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イッキ見!プレママさんのマトメノート

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監修:女子栄養大学 短期大学部 松田早苗教授(栄養学博士/管理栄養士)