ひとめぼれ

名前の由来 誕生エピソード おいしさの特徴 ぷち情報

生産地大分県

誕生年――

昼夜の寒暖差でおいしいお米に
大きな粒で張り光沢良し

五ツ星お米マイスター小池理雄さんによる お米面接結果通知表 [ 通称 オコメン]

項目について

相性の良いおかず

    • 和食
    • 洋食
    • 中華
    • 寿司
    • お弁当・おにぎり
    • カレー・丼

五ツ星お米マイスター小池理雄氏のコメント

においはしっとり甘みが伝わる。見た目は張りがあってぷりんとした感じ。噛むと粒の弾力を感じてから、粒の中からでんぷんの滲みを感じる。口の中で甘さが広がり、粒の中身が良く分かる。そして甘さはすぐに消えて後味が残っていく。かたまりはぱらぱらほどけ、口全体で粒が踊っているような感じが分かる。

名前の由来

宮城県のひとめぼれをご参照ください。

誕生エピソード

宮城県のひとめぼれをご参照ください。

おいしさの特徴

大分のひとめぼれは、粒がやや大きく、粒張り光沢とも良く、味・香・粘りともコシヒカリと同等に評価されています。標高300m以上の中山間地域を中心に栽培されており、昼夜の気温差の大きさがおいしいお米を作り上げます。

ページトップへ