ひとめぼれ「仙台市坪沼米」

名前の由来 誕生エピソード おいしさの特徴 ぷち情報

生産地宮城県

誕生年1991年 デビュー

自然や伝統文化を残す結の里「坪沼」
寒暖差が生み出す絶妙な「うま味と甘味」

五ツ星お米マイスター小池理雄さんによる お米面接結果通知表 [ 通称 オコメン]

項目について

相性の良いおかず

    • 和食
    • 洋食
    • 中華
    • 寿司
    • お弁当・おにぎり
    • カレー・丼

五ツ星お米マイスター小池理雄氏のコメント

粒は小粒だがきちんときれいに整っている。また張り具合は申し分ない。やや粒が硬めでしっかりと嚙みごたえがある。ややポロつき感がある。味は最初の印象ではあっさりしたうま味であり、きちんと噛むことにより味わえることのできるお米である。粒のしっかりさ加減と相まっておかずを受け止める土台として秀でている。

名前の由来

宮城県のひとめぼれをご参照ください。

誕生エピソード

宮城県仙台市坪沼のひとめぼれ「仙台坪沼米」は、平成28、29年度に、坪沼地域活性化協議会と吉本興業とがタッグを組んで”農業で住みます芸人in仙台”という企画を実施し、誕生しました。ヨシモトの若手芸人さんが坪沼に移住し田植えから収穫まで行い、ロバートの馬場さんが指南役として大切に育て上げた「坪沼産ひとめぼれ」です。美味しさに加え「お笑い魂」がつまった「食卓を明るくするお米」です。

おいしさの特徴

宮城県のひとめぼれをご参照ください。

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